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2012-8 モルジブ(8)

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チョウチョウオは(7)で終わりだと思ったら大間違いなのでありますよ~。チョウチョウオは大好きなので、まだまだ続きます。。。
とは言え、いろんな種類を紹介するわけでもなく、同じサカナの似たような写真を何枚も貼り付けてしまい申し訳ないであります。。。と言うのも、見比べてるうちに、優柔不断なので、この1枚にしようっ!って決められなくなってしまうのであります。
構図はこっちのほうがいいけど、この表情は捨てがたいな~という具合に・・・ まぁ、フォトコンや写真展じゃないのでよしとしましょう。読者の皆さんは、△枚目のが一番よかったとか、△枚目のはココが良くないとか、コメントくれると嬉しいのであります。

では、とっととチョウチョウオの続きに行きますでありますよ~♪


コラーレバタフライフィッシュ
チョウチョウウオって、幼魚も成魚もカワイイんですが、これだけは、悪いけど・・・なんか・・・かわいくない・・・(-.-)
多分、顔が困ったおっさんみたいだからだと思います。幼魚は見たことないけど、幼魚もあまり期待できなそうな気がします・・・


顔はともかく、尻尾や背びれの赤いのはなかなかキレイです。
他のチョウチョウウオより動きがゆっくりしてて、ペアでやたらピッタリくっついてベタベタ寄り添っています。


どっちがメスかわからないですが、メスもおっさん顔なんですね~。


食事中だけは少しは離れるんですね~。



ミスジチョウチョウウオ
フィリピン(2011-5 ボホール(5))で撮ったのと比べてみると・・・全体的に太平洋のミスジチョウチョウより鮮やかです。背中が青っぽいし、黒い帯もクッキリしています。口の色も違います。尻びれや尾びれのオレンジ色は太平洋のにはありません。
ミスジとそっくりですが尻びれや尾びれの真っ黒なやつがいて、これはエクスクイジットバタフライフィッシュという別な名前が付いてます。・・・が、紅海まで行かないと見れないかも。。。
2012-9 追記)太平洋版がミスジで、インド洋版はメロンバタフライフィッシュという別種になったそうです。


もう一枚。パウダーと一緒にいるところを・・・。



ウミヅキチョウチョウウオ
マクロで撮りたかったですね~。2011-2 パラオ(11)で見たやつとは、黒斑のまわりにフチドリがなかったり、尻尾の付け根にかすかに黒い斑点があったり、太平洋とインド洋とではビミョーに違うみたいです。



マダガスカルバタフライフィッシュ
はいっ!前回、2011-10(8)のときは、素走っこくて、なかなかピントが合わせられなかったやつです。
とりあえず、ボホールで練習した、「盗撮大作戦」のおかげか、油断してる隙を狙ったらピント合いました!


基本的に深場の警戒心の強いチョウチョウウオだと思ってたんですが、浅場にもいました。
ストロボ設定ミスでほぼ自然光です。ちょっと距離が遠すぎでクッキリ撮れませんでした。遠すぎなのでトリミングしてます。


これはちょっと深めのところでワイドで寄って撮りました。
モルジブは、こんな感じのサンゴの死骸のガレ場だらけなんですよね~(T_T)


岩抜きばっかりなので、青抜きも載せときます。。。動き速いので、ピント、ボケボケですが(^^ゞ



アケボノチョウチョウウオ
不思議ですよね~。アケボノチョウチョウは沖縄にもフィリピンにもパラオにもモルジブにも広範囲にいるのに、スポットテールバタフライフィッシュはパラオ・フィリピン・インドネシアあたり限定です。パラオ・フィリピンではアケボノとスポットテールが混泳してるのを見かけますから、本人たち(本魚たち?)は仲間と思ってるみたいで卵も産んでるけど、遺伝子がアケボノ優勢なのかな~?


どこかインド洋独特の模様とかないのかな~と思って探しても、沖縄県にいるのと全く同じです。


もう一枚。ピンボケですが、サンゴが綺麗なところにいたので・・・



ニセフウライチョウチョウウオ
撮ってるときはフウライチョウチョウウオだと思ってたんですが、ニセのほうでした。
前にもどっかで書きましたが、オサカナの側からしたら、どっちがホンモノで、どっちがニセモノかなんて思ってないはずなので、ニセなんて名前付けられたほうは可哀想ですよね~。



イエローヘッドバタフライフィッシュ
これも前回。2011-10(8)のときは、上手く撮れなかったやつです。今回もどうも満足いくのは撮れませんでした。
ところで、目の周りが黒くないチョウチョウウオって珍しいですね~。


イエローヘッドはマダガスカルと同じで警戒心が強いと思ってたんですが、浅いところで結構寄らせてくれました。


ワイドレンズで風景と絡めて・・・とカメラを向けたんですが、ファインダー内に気になるものを発見っ!イエローヘッドの左目の視線の先、30cmくらいのところに、イシガキカエルウオのような可愛いサカナが撮りやすそうな位置にいますっ!マクロで正面に回り込んで撮りたい衝動に駆られましたが、これ、(3)で水中でジンベエ撮った後、14mmレンズ付けたまんま撮ってるんです。^^;
14mmじゃ、カエルウオなんて絶対撮れないので諦めました ^^;



ヤリカタギ(幼魚)
これはもちろんマクロです^^; 割とどこでも見られる普通種ですが、幼魚はやっぱりカワイイですね~☆
幼魚は、たいていサンゴの隙間にいるから背景に困ることもないし、遠くまで逃げないので撮りやすいし。。。
・・・で、夢中になってると、おいてけぼりを食うのです。まぁ、1分遅れくらいなら皆んなにすぐ合流できますが。
・・・というか、こういうカワイイのを見ても素通りする皆んなのほうがおかしいとワタシは思います(笑)



ヤリカタギ(成魚)
なんか、大きくなると他のチョウチョウウオに比べて体が長いような気がします。



ブラックピラミッドバタフライフィッシュ
インド洋固有種です。パラオでいえばカスミチョウチョウウオ、伊豆でいえばシラコダイ的な存在です。潮の流れの良いところに、た~くさん群れてます。ワイドで撮ってます!



浅場の超ワイドシリーズ
チョウハンってインド洋にいたっけ???もしかしてチョウハンに似てるけどちょっと違う固有種??と思いながら撮って、あとでカメラの液晶確認したら、思いっきり普通のチョウハンでした。図鑑にもチョウハンは太平洋からインド洋まで広くいると書いてありました。。。本州でも撮れるのに、わざわざチームからはぐれてまでムキになって撮ってしまった!!


明るい海はストロボでミスることがないのでいいですねー!


ティアドロップバタフライフィッシュです。マクロだったらよかったのになー!残念!!
トノサマダイに似てますが、インド洋固有種で、黒斑が涙の形してて、お尻のほうに黒いフチドリがあります。


先も紹介したウミヅキチョウチョウウオですね。これもマクロだったらよかったのになー!残念!!
むむっ?あのフィンとファスナー全開は・・・タイマイ撮ってるとき、ずっ~とファインダー内で静止したまま動いてくれなかった人だ!


マダガスカルバタフライフィッシュです。今回はマクロの正面顔もストロボ設定も失敗したけど、次は絶対パスポートの証明写真みたいに正面顔をでっかくバッチリ撮ってやるぞーっ!(笑)


トゲチョウチョウウオです。順光だといい色がでますね~!


同じくトゲチョウチョウウオです。この枝サンゴの中に幼魚がたくさんいました。


オウギチョウチョウウオです。枝サンゴ、まだ生えてきたばっかりですねー。もっともっと立派になれ~!


というわけで、これで チョウチョウウオの巻 は、おしまいです。
ストロボセッティングのうっかりミスさえなければ、もう1ページ使って、ハナグロチョウチョウ、イッテンチョウチョウ、ウミヅキチョウチョウ、オウギチョウチョウ、アケボノチョウチョウ、トライアンギュラー、ティアドロップ(全部幼魚ちゃんだぜぇ~!!)を紹介できたはずなのですが、青かぶりの真っ黒で全滅・・・さすがにRAWで撮ってても現像で救えませんでした~。
でもまぁ、いいやっ!お楽しみはとっておいた方が、また行くときにやる気マンマンでワクワク気分になれるので♪


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この記事へのコメント

- ゆかちん - 2012年09月30日 12:38:22

>のんべぃさん

ありがとうございます(^^)

18mmでできるだけ寄って…ですね!
チョウチョウウオ狙いで潜ったときにやってみます(^^)

カメラ買ったばかりのころ、
Fisheyeでカクレクマノミのワイドマクロ撮ろうとしましたが、
ピンボケ写真の量産してしまいました(^^;)
今だったらもうちょっとましに撮れるはず…!
またチャレンジしてみます(^^)

チョウチョウウオ、追うと逃げちゃいますもんね。
駆け引き大事ですよね。

ゆかちんさん -  のんべぃ - 2012年09月25日 10:26:13

なぬ?ポートもズームギアも持ってる?
何で一度も使わないのかな??(笑)

沖縄か石垣か慶良間か・・・で18mmでサンゴをバックに寄って
チョウチョウウオとかクマノミをワイドマクロで撮ってみてください。
開放F2.8より暗いレンズで寄らずに撮るとピントが後ろに合いやすいので、
18mmのままできるだけ寄って画角内に大きく写るようにしてみてください~。

fisheyeでもクマノミなら背景の景色入れつつドアップで撮れますよ!
(ストロボのアームはハウジングの近くに寄せてね)
fisheyeでチョウチョウウオもクマノミほど寄れなくても、浅場の油断して食事中のやつなら
ワイドマクロで撮れるかも・・・
(こっちから寄って行くより殺気=撮気を消して近くに来るの待ってたほうがいいかも)

- ゆかちん - 2012年09月24日 00:27:53

うわー。こんなにいっぱい丁寧に解説してくださってありがとうございます(^^)

じつは標準レンズは、一番初めにまとめて買っちゃったので、
ポートもズームギアも持ってるんです。
ただ、水に一度も付けたことないですが…。
レンズも、買った当初に陸で試し撮りで使った程度。。。
fisheyeと60㎜があれば、標準なんていらなかったのに、
そんなのわからず、いっきにfisheye/60mm/標準の3点揃えたんです。
今考えると、ほんと無駄な買い物しました。

…いや、チョウチョウウオのワイドを撮るために、
せっかく買ったんだし、試してみなきゃ…です。
沖縄か石垣に行ったときに、試してみたいと思います。
30cmの寄りなら、なんとか頑張れそう!
少なくともfisheyeで撮るより、ものになりそうです(^^)

ゆかちんさんへ -  のんべぃ - 2012年09月20日 07:46:11

コメントありがとうございます。

そうそう!イエローヘッドの顔はセグロに似てるんですよ。
目に帯がないからかな~?
おでこが急角度で口がチューな感じの顔が好きなんですね(^^)
でも・・・イエローヘッドもセグロも、きれいな背景のところにはなかなかいてくれないです。。。

幼魚のスルーはホント不思議ですね~~。
ロウニンアジとかカスミアジのハンティングでいちいちタンクカンカン鳴らさないでいいから、レアな幼魚みっけたらカンカン鳴らしてほしいですねー。
(カンカン鳴ると、ジンベエ?ハンマー?バショウカジキ?イルカ?と思っちゃいます。せっかくチョウチョウウオにそ~~っと寄ってタイミング見計らってるときにファインダーから目を離して、な~んだロウニンかと思って再びチョウチョウに戻ったとき、見失なってるとショックです。はっきり言って紛らわしいです(笑))

ウミヅキのダイバーは、初心者(といっても100本以上)でした。その次に初心者なのがワタシで200本弱。 (笑)
一番ベテランの年配の人は、モルジブ64回目で3400本記念をケーキで祝ってもらってました~。
オレも将来そうなりたい!と誓うのでありました。

2匹ワイドがすごいというのは褒めすぎですよー。
チョウチョウウオはたいていペアでいるので、ISOを上げて絞っておいて、寄り添うのを待って撮ればいいだけです。(近いほうに中央一点でピント合わせて、半押しのまま構図決めて押すだけ。)
2匹よりゆかちんさんの北海3点盛りのほうがすごい!教祖様?なのに修行中の信者?を尊敬しないでください(^^ゞ

18-55mmですか・・・機材関係なら・・・フフフ・・・立場逆転かもですよ(笑) 
実は返事遅くなったのは、18-55mmのこと考えてたからなんです。。。
そりゃぁ、60mmより18-55mmのほうがワイドっぽく撮れますが、いろいろと心配があって・・・。

単純に考えれば、APS-Cの18~22mmあたりはチョウチョウウオ相手にはかなりよさげです。18-55mmの最短は25cmですし。ズームギヤは持ってないでしょうから、仮に22mm固定にしたとしたら、ワタシのモルジブ(7)の1~2枚目のサドルバックみたいな雰囲気の画角になると思います。2枚とも35mm(APS-C換算で22mm)で撮ってますが、寄りが足りないと1枚目、30~40cmくらいまで寄るのに成功したのが2枚目という感じです。
ちなみに(7)の下の方のオウギチョウチョウなんかも寄りが足りないですが35mm(APS-C換算で22mm)で撮ってます。
なので、「チョウチョウウオを大きく写しつつ風景を入れたり2匹ペアで撮りたい」のであれば、22mmあたりで
1m以内の距離で試行錯誤してみるといいと思います。

・・・で、心配なのは次に書くことです。。。
1.標準ポートは持ってる?
 →ないからといって、いきなり買い足すのは、いくら大阪人だとしてもチャレンジャーすぎます(笑)
 (大阪と神戸を一緒にすな~!全然ちゃうねんでー!的なツッコミをされそう・・・)
  まずは、無駄な買い物にならないかの実験が必要です。
2.標準ポートがないなら、10-17mmのドームポートに18-55mmは装着可能?
 →18mm固定でも装着可能なら撮ってみるべし。もし装着不可でもエクステンションリングで装着可能になるなら、
  ショップとか友達の誰かに借りてでもやってみるべし。リングなしで装着可能でも画像周辺の流れを
  少なくするため、ドームポートの内側の平らな面とレンズの先っちょが合うくらいにリングで長さを
  調整するとベターです。
3.開放F値とピントの問題
 →18-55mmの開放はF3.5です。ゆかちんさんが水中で使ったことあるのは、皆F2.8です。
  陸上だとF3.5でも問題にならないですが、水中ではF2.8とF3.5ではピント精度にかなりの差が出る
  可能性があります。F2.8なんかで撮らないでF5.6とかF6.3で撮るから関係ないということではなくて、
  シャッター半押しした時のAFでピピッというのときにF2.8より明るいレンズか暗いかレンズかが
  問題になるんです。例えば、青抜きや後ろのサンゴが遠くにあるときはいいんですけど、
  チョウチョウウオのすぐ後ろが岩やサンゴや泥や砂の場合、ピントが甘くなると思います。というか、
  背景にピントがいきやすいです。私は陸上では何の問題のない17-40mm/F4Lを水中に持ち込んで
  後ピンで悩み、16-35mm/2.8LⅡに替えてピントの悩みを解決しました。
  人間の顔認識なんかいらないので魚の顔認識が欲しいですね。そしたらF2.8じゃなくてもピント合うかも。
4.画像の周囲が流れやすい問題
 →ワイドのズームレンズはどうしてもレンズとポートの間の空気が変なレンズの役目をしてしまい、
  画像の周囲が流れやすくなります。ただ、APS-CならF6.3くらいに絞って使えば深刻な問題では
  ありません。それと単焦点と比べるとどうしてもシャープさが劣ります。特にズームによって全長が
  変わるレンズの場合、それが顕著になります。
  私は最初イノンのフィッシュアイ用ドームポートと17-40mm/F4Lの組み合わせで使ってたんですが、
  周囲が流れるのでアテナのポートに変えました。フルサイズだと写る範囲が広いぶん周囲の流れの問題は
  深刻なんです。今は16-35とアテナでバッチリです。

・・・ということで、煮え切らない答えですけど、結論は「やってみなければわからない。でもやる価値はある」です。
SEA&SEAのHPでは18-55mmも水中で使えることになってますね。
http://www.seaandsea.co.jp/products/digital_slr/systemchart/007.html

ポートとかリングをあでやっこの友達とかショップで借りて試してみてください。
ゆかちんさんのはSEA&SEAだったような気がしますが、もしイノンのポートなら、ポートやリングを
お貸ししますので連絡下さい。速攻で送りつけます(笑)

- ゆかちん - 2012年09月17日 22:21:06

イエローヘッドバタフライフィッシュ、めっちゃ可愛い☆
顔がセグロに似ていて、好きな顔です(^^)

幼魚系、ほんとみんなスルーしちゃってますが、
なんであんな可愛い子、スルーできちゃうんでしょ??不思議です(笑)

ウミヅキ、ダイバーが足伸ばしてくれたらよかったのに…、なんて贅沢な悩みですが、ちょっと残念ですね(+_+)初心者の方かな??

2匹一緒にワイドで写すのって、ほんと難しいと思うんですが、
こんなにたくさん押さえていてすごいですねー!

コンデジだと押すだけで、構図は楽ちんなんですが
やっぱり一眼じゃないとピントが甘くなるし
一眼だと構図もチャンス(尻追いにならないとか)が限られているしで、
ほんとこんなにいっぱい撮れちゃうなんて、尊敬します(^^)

のんべぃさんに相談ですが
私、一回も水に浸けていない標準レンズ(18-55mm)があるんですが
60㎜よりワイドっぽく撮れるでしょうか?
あとfisheyeより寄らなくてもよさそうで撮りやすいのかも…と思ってるんですが
どうでしょう??


管理人のみ閲覧できます - - 2012年09月15日 13:29:04

このコメントは管理人のみ閲覧できます

きょんさん -  のんべぃ - 2012年09月12日 08:46:41

コメントありがとうございます!

制覇したいチョウチョウウオのうち、まだまだほんの1割か2割くらいしか逢えてません。
ハナダイ制覇のことも考えると、まだ先は長いですね~~

モルジブ、是非、長期計画をたてて、行ってみてください。
誰もいない白い砂浜を散策してると、天国に行ったような錯覚を覚えます。
(まるで天国に行ってきたことがあるような言い方ですが・・・)

最後の2枚がきょんさんのお気に召しましたか・・・♪
このへんのワイドシリーズはオマケのつもりだったんですが、嬉しいです。
同じような撮り方でも、マーシャルあたりに行けば、煽って青空と雲を絡めて
元気で綺麗なサンゴ with チョウチョウウオ の写真がとれそうだな~と妄想しています。

私はマーシャルとかタヒチ方面にもいつか行ってみたいです。定年までに行けるかな?(笑)

pullpullpullさん -  のんべぃ - 2012年09月12日 08:31:01

コメントありがとうございます!

チョウチョウウオは、綺麗で可愛くて、なかなかこっち向いて写させてくれないから、
なおさらモノにしたくなるのかなー。
デートに誘ってもなかなかOKもらえないので、さらに気になって猛烈アタック!
みたいな感覚ですかね(笑) (あ、若いころの話ですよ。)

今まで興味なかったんですか~~?
それではチョウチョウウオワールドに是非おいでください!
シラコダイも赤ちゃんで背びれ立ってるとチョー可愛いですからスルーしないで見てください(^_^)/

- きょん - 2012年09月11日 23:44:42

こんばんは!
チョウチョウウオだけでもいろいろな種類がいるんですね~。
私もモルジブ生きている間に行きたいな~と思ってます。
仕事を変えるしか行く方法が浮かびません。
最後に2枚のチョウチョウウオの写真絵画見たいですね♪
構図が素敵です。

- pullpullpull - 2012年09月11日 20:25:44

チョロチョロする
チョウチョウウオなのに
すっごく綺麗に撮れてて
うらやましいです!

2匹で仲良さそうなのも
いいですね〜。

今まであんまり興味なかったのに
俄然湧いてきました〜っ。

DIさん! -  のんべぃ - 2012年09月01日 06:14:11

ご無沙汰です。コメントありがとうございます。

憧れのモルジブなんですが、実際のところ、場所によりますが、多くはサンゴが残念なことになってるんですよねー。
1998の白化&全滅前はさぞかしすごかったんだろうなーと思わせるサンゴの残骸のガレ場ばかりで、何を撮ってもアカモンガラ抜きになります(笑)
(アカモンガラはガレ場に多い気がします。ガレ場とアカモンガラの多さはパラオも同じ傾向ですかねぇ・・・)
リゾート客の日焼け止めもサンゴの復活を妨げてるのかな~なんて思ったり・・・よく言われてますが、海の生き物にとって日焼け止めは猛毒だそうです。

天然ジンベエ・マンタの遭遇確率は、やはりモルジブはすごいと思います。でもチョウチョウウオもかなり萌えます~

あ、波左間のトップページにワタシの撮ったジンベエが再利用されてますね!(笑)

- DI - 2012年08月30日 23:36:37

のんべぃさんお久しぶりです。
ああ~、モルディブ、憧れの海・・・・・・
死ぬまでに、スノーケリングだけでいいから一度行ってみたい・・・・・・

やっぱ本場のジンベエは違いますね、やっぱきれいな水でないと!

プロフィール

 のんべぃ

Author: のんべぃ
神奈川県藤沢市在住

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